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  株式会社ナック(東証一部 9788) 株主・投資家の皆様へ Investor Relations
最新IR情報
 ・2008.08.08 平成21年3月期 第1四半期決算短信
 ・2008.08.08 連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ
 ・2008.06.30 第37期定時株主総会決議ご通知
 ・2008.05.20 平成20年3月期 決算短信
 ・2008.05.15 通期業績予想および期末配当予想の修正に関するお知らせ

 ・2008.03.10 自己株式の市場買付及び取得終了に関するお知らせ

 ・2008.03.03 自己株式の市場買付に関するお知らせ

 ・2008.02.06 子会社合併に関するお知らせ
 
 ・2008.02.06 平成20年3月期 第3四半期財務・業績の概況
 ・2008.01.30 自己株式の市場買付に関するお知らせ



IRイベント

2008年度
4月
ナック,ダスキン
 
ナック,ダスキン
5月20日 (火)
ナック,ダスキン
ナック,ダスキン 第37期(平成20年3月期)決算発表
ナック,ダスキン
6月27日 (金)
6月30日 (月)
ナック,ダスキン
ナック,ダスキン第37期定時株主総会 於:当社本社(新宿センタービル42F)
ナック,ダスキン配当金支払開始
ナック,ダスキン
 7月
ナック,ダスキン
 
ナック,ダスキン
8月8日 (金)
ナック,ダスキン
ナック,ダスキン 平成21年3月期 第1四半期 財務・業績の概況
ナック,ダスキン
9月
ナック,ダスキン
 
ナック,ダスキン
10月
ナック・ダスキン
 
ナック・ダスキン
11月6日 (木)
ナック・ダスキン
ナック,ダスキン平成21年3月期 第2四半期 財務・業績の概況
ナック・ダスキン
12月
ナック・ダスキン
 
ナック・ダスキン
(2009年)
1月
ナック,ダスキン
 
ナック,ダスキン
2月5日 (木)
ナック・ダスキン
ナック,ダスキン平成21年3月期 第3四半期 財務・業績の概況
ナック・ダスキン
3月
ナック・ダスキン
 
ナック・ダスキン


東証リリース

 
平成20年8月8日
 
上場会社名 株式会社 ナック
コード番号 9788
代表者(役職名) 代表取締役社長 (氏名) 寺岡 豊彦
問合せ先責任者(役職名) 専務取締役  (氏名) 黒木 一孝
四半期報告書提出予定日 平成20年8月12日
上場取引所
東証第1部
   
   
TEL (03) 3346-2111  
 

 平成21年3月期 第1四半期決算短信

1. 平成21年3月期第1四半期の連結業績(平成20年4月1日〜平成20年6月30日)
 (1) 連結経営成績(累計)
(百万円未満切捨て)
 
(%表示は対前年同四半期増減率)

売上高 営業利益 経常利益

21年3月期第1四半期
20年3月期第1四半期
百万円
8,085
8,283
%
-
17.7
百万円
△476
△133
%
-
-
百万円
△473
△122
%
-
-


四半期純利益 1株当たり四半期純利益 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益

21年3月期第1四半期
20年3月期第1四半期
百万円
△835
△270
%
-
-

△101.
△31.
 銭
 18
 66

-
-
 銭
 -
 -


(2) 連結財政状態

総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産

21年3月期第1四半期
20年3月期
百万円
16,727
16,358
百万円
6,900
7,901

41.3
48.3
 円 銭
 835.95 
957.20
(参考)自己資本 21年3月期第1四半期 6,900百万円 20年3月期 7,901百万円



2. 配当の状況
 
1株当たり配当金
(基準日)
第1四半期末
第2四半期末
第3四半期末
期末
年間

20年3月期
21年3月期

-
-

-
-

19
-

00
-

-
-

-
-

20
-

00
-

39
-

00
-
21年3月期(予想)
-
-
18
00
-
-
21
00
39
00
(注)配当予想の当四半期における修正の有無 無


3. 平成21年3月期の連結業績予想(平成20年4月1日〜平成21年3月31日)
(%表示は通期は対前期、第2四半期連結累計期間は対前年同四半期増減率)

売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 1株当たり
当期純利益

第2四半期連結累計期間
通 期
百万円
21,500
50,500
%
-
14.7
百万円
100
1,900
%
-
27.7
百万円
110
1,920
%
-
24.0
百万円
△620
500
%
-
405.1

△75
60

10
57
(注)連結業績予想数値の当四半期における修正の有無 無



4. その他
  (1) 期中における重要な子会社の異動
(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
:有
 新規 - 社(社名        ) 除外 1社(社名 タマキューホーム株式会社)
 

 (注)詳細は、【定性的情報・財務諸表等】 4.その他をご覧ください。

 
  (2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用 :有
   (注)詳細は、【定性的情報・財務諸表等】 4.その他をご覧ください。
 
  (3) 四半期連結財務諸表作成に係る会計処理の原則・手続、表示方法等の変更(四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項等の変更に記載されるもの)
    会計基準等の改正に伴う変更
以外の変更

    (注)詳細は、【定性的情報・財務諸表等】  4.その他をご覧ください。
   
  (4) 発行済株式数(普通株式)
 
 
21年3月期第1四半期
20年3月期
期末発行済株式数(自己株式を含む)
9,359,625株
9,359,625株
期末自己株式数21年3月期第1四半期
1,104,462株
1,104,394
期中平均株式数(四半期連結累計期間)
8,255,218
8,499,308株
   

業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項
1.本資料に記載されている業績予想については、当社および当社グループが現時点で入手可能な情報から得られた判断に基づいて作成しておりますが、リスクや不確実性を含んでおります。業績予想に関連する事項については、2ページ【定性的情報・財務諸表等】 3.連結業績予想に関する定性的情報をご参照下さい。


2.当連結会計年度より「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号)及び「四半期財務諸表に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第14号)を適用しております。また、「四半期連結財務諸表規則」に従い四半期連結財務諸表を作成しております。


[定性的情報・財務諸表等]
1. 連結経営成績に関する定性的情報
    当第1四半期のわが国経済は、原油・原材料価格の高騰等の影響により、景気減速懸念が広がり、先行き不透明な 状況で推移しました。
このような状況の下、当社グループでは重点事業の積極展開とともに、業務改革の推進による経営体質強化に努めてまいりました。
住宅事業では、経営の効率化と競争力の向上を目的に子会社2社を経営統合したほか、東北、東海地区に3店舗を出店し営業拠点の拡充を図りました。
また、ボトルウォーター事業では、営業員の増強や東北地区における新工場建設に着手しました。
当第1四半期の連結業績は、売上高8,085百万円(前年同期比2.4%減)、営業損失476百万円(前年同期営業損失 133百万円)、経常損失473百万円(同経常損失122百万円)四半期純損失835百万円(同四半期純損失270百万円)となりました。
損失要因は、主として、住宅事業の新規出店に係る先行投資負担でありますが、全体の業績としては、売上及び 損益とも、ほぼ期初計画の範囲内で推移しております。
なお、事業の種類別セグメントの業績は次のとおりであります。
レンタル事業
レンタル事業は、ダストコントロール関連商品販売が家庭用市場及び業務用市場においていずれも堅調に推移 し、売上高2,835百万円(前年同期比3.3%増)となり、また営業組織のスリム化や業務の効率化による販管費低 減等の寄与により、営業利益は460百万円(同75.6%増)と大きく伸長しました。
建築コンサルティング事業
建築コンサルティング事業は建築不況の影響を受け、主力ノウハウ商品販売が計画を下回った結果、売上高756百 万円(前年同期比35.4%減)、営業利益138百万円(同73.6%減)と低調でありました。
住宅事業
住宅事業は、ほぼ計画通りの完工・引渡しが行われ、売上高3,107百万円(前年同期比5.5%増)となり、損益面 では、新規出店に係る先行費用負担等により営業損失836百万円(前年同期営業損失816百万円)となりました が、販管費が予算を下回ったこと等から、赤字幅は期初予定以下となっております。
ボトルウォーター事業
ボトルウォーター事業は、売上高1,409百万円(前年同期比1.2%減)となりましたが、減収要因は前年同期に比 べ代理店へのプラントの売上計上がなかったことによるものであり、顧客件数は引き続き順調に増加しておりま
す。また、損益面についても事業拡大を加速するため営業員の増強や販促費を積極的に投入したこと等から営業 損失36百万円(前年同期営業利益111百万円)となりましたが、ほぼ計画どおりの進捗状況にあります。
     
2. 連結財状況に関する定性的情報
   
当第1四半期末の総資産は、たな卸資産の増加、住宅事業等の設備投資による有形固定資産の増加等により前連 結会計年度末に比べ369百万円増加しました。
負債総額は、法人税の支払による未払法人税等の減少がありましたが、住宅事業における未成工事受入金及び設 備投資等に伴う借入金の増加により前連結会計年度末に比べ1,370百万円増加しました。
純資産は、配当金の支払、四半期純損失等により前連結会計年度末に比べ1,000百万円減少しました。
     
    (キャッシュ・フローについて)
    当第1四半期末における現金及び現金同等物残高は、前期末に比べ1,153百万円減少し、1,455百万円となりまし た。
営業活動によるキャッシュ・フローは、未成工事受入金の増加等による資金の増加がありましたが、税金等調整 前四半期純損失、たな卸資産の増加・法人税等の支払・仕入債務の減少等による資金の減少により、1,464百万円 の減少となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に有形固定資産の取得により、1,208百万円の減少となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、主に借入金の増加により、1,519百万円の増加となりました。
   
     
3. 連結業績予想に関する定性的情報
    当第1四半期の連結業績は、上記のとおり期初計画の範囲内で推移しており、現時点におきましては、平成20年5 月20日に公表いたしました第2四半期累計期間及び通期の業績予想に変更はありません。
 
4. その他
  (1) 期中における重要な子会社の異動(連結範囲の変更を伴う特定子会社の異動)
  住宅事業の競争力強化とグループ経営の効率化をはかるため、平成20年4月1日付にて、連結子会社である(株) レオハウスとタマキューホーム(株)は、合併いたしました。(株)レオハウスが存続会社なり、タマキューホーム (株)は解散いたしました。
(2) 簡便な会計処理及び四半期連結財務諸表の作成に特有の会計処理の適用
 
1. 固定資産の減価償却の算定方法は、固定資産の年度中の取得、売却及び除却等の見積りを考慮した予算を策定しているため、当該予算に基づく年間償却予定額を期間按分して算定しております。
なお、定率法を採用している資産については、連結会計年度に係る減価償却費の額を期間按分する方法により算定しております。
2. 一般債権の貸倒見積高の算定方法は、貸倒実績率等が前連結会計期間に算定したものと著しい変化が無いため、前連結会計期間に算定した貸倒実績率を使用して一般債権の貸倒見積高を算定しております。
3. 棚卸資産の評価方法に関しては、棚卸資産の簿価切下げに関して収益性の低下が明らかなものについてのみ正味売却価額を見積り、簿価切下げを行っております。
4. 法人税等の納付税額の算定に関して、加味する加減算項目や税額控除項目を重要なものに限定しております。
また、繰延税金資産の回収可能性の判断に関して、重要な企業結合や事業分離、業績の著しい好転又は悪化、その他経営環境に著しい変化が生じ、又は、一時差異等の発生状況について前年度末から大幅な変動があると認められる場合には、繰延税金資産の回収可能性の判断にあたり、財務諸表利用者の判断を誤らせない範囲において、前年度末の検討において使用した将来の業績予測やタックス・プランニングに、当該著しい変化又は大幅な変動による影響を加味したものを使用しております。
5. 経過勘定項目の算定方法は、固定的な要素が大きく、予算と実績の差異が僅少なものについては、合理的な算定方法による概算額を計上しております。
 
(3) 四半期連結財務諸表作成に係る会計処理の原則・手続、表示方法等の変更
  当連結会計年度より「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号)及び「四半期財務諸表に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第14号)を適用しております。また、「四半期連結財務諸表規則」に従い四半期連結財務諸表を作成しております。


平成21年3月期 第1四半期財務・業績の概況につきましては、PDFによる詳細な書類も用意しております。
詳細なPDFデータをご利用頂くには、Adobe社のAdobe Readerが必要です。 Adobe Readerをお持ちでない方は、Get Adobe Readerのアイコンをクリックして、インストールしてからご覧ください。(無償)
平成21年3月期 第1四半期決算短信(260kB)
以上

ナック・ダスキン 

 


平成20年8月8日
各位
会社名 株式会社 ナック
代表者名 代表取締役社長 寺岡 豊彦
  (コード番号:9788 東証第1部)
問合せ先 専務取締役 花田 重成
  (TEL. 03-3346-2111)





 

 連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ

当社は、平成20年8月8日開催の当社取締役会において、当社連結子会社である株式会社ダスキン境を吸収合併することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。
なお、本合併は、100%子会社を対象とする吸収合併であるため、開示事項・内容を一部省略して開示しております。




 
  1. 合併の目的
  被合併会社である株式会社ダスキン境は、当社100%出資の連結子会社であり、茨城県においてダストコントロール商品のレンタル及び販売を行っておりますが、当社グループの業務の効率化を推進するため、同社を吸収合併することといたしました。
     
  2. 合併の要旨
  (1)合併の日程  
   合併決議取締役会 平成20年8月8日(金)
     合併契約締結 平成20年8月8日(金)
  .  合併契約承認株主総会 本合併は、当社においては会社法第796条第3項に規定する簡易合併であり、株式会社ダスキン境においては会社法第784条第1項に規定する略式合併であるため、両社とも株主総会の承認を得ることなく行います。
     合併の于定日(効力発生日)
平成20年10月1日(水)(予定)
     
    (2)合併方式  
     当社を存続会社とする吸収合併方式で、株式会社ダスキン境は解散いたします。
     
    (3)合併比率ならびに合併交付金
   
  当社は、株式会社ダスキン境の全株式を所有しており、合併比率の取り決めはありません。また、合併による新株式の発行及び資本金の増加、ならびに合併交付金の支払いはありません。
     
    (4)消滅会社の新株予約権および新株予約権付社債に関する取扱い
 該当事項はありません。
     
 
3.合併当事会社の概要(平成20年3月31日現在)

(1)商号 
株式会社ナック
(存続会社)
株式会社ダスキン境
(消滅会社)
(2)事業内容
ダスキン加盟店としてのレンタル及び小売業
ミネラルウォーターの製造・販売
建築関連ノウハウ商品の販売
ダスキン加盟店としてのレンタル及び小売業
   
   
(3)設立年月日  平成46年5月20日  平成3年4月1日
(4)本店所在地  東京都新宿区西新宿1丁目25番1号  茨城県猿島郡境町2123番地の4
(5)代表者の役職・氏名  代表取締役会長 西山 由之
 代表取締役社長 寺岡 豊彦
 代表取締役社長
 小野口 清一
(6)資本金  4,000百万円  10百万円
(7)発行済株式数  9,359,625株  200株
(8)純資産  7,902百万円(連結)  92百万円(単体)
(9)総資産  16,358百万円(連結)  187百万円(単体)
(10)決算期  3月31日  3月31日
(11)大株主および持株比率
(株)キャピタル
17.76%
 
(株)ナック(自社株)
11.80%
 
(株)ジャスト
8.01%
 
(株)ナック
100%
 
 
 
 
 


4.合併後の状況

(1) 商号 株式会社ナック
(2) 事業内容
ダスキン加盟店としてのレンタル及び小売業
ミネラルウォーターの製造・販売
建築関連ノウハウ商品の販売
(3) 本店所在地 東京都新宿区西新宿1丁目25番1号
(4) 代表者の役職・氏名 代表取締役会長 西山 由之
代表取締役社長 寺岡 豊彦
(5) 資本金 4,000百万円(合併による増加はありません。)
(6) 決算期 3月31日
(7) 業績に与える影響 100%子会社を吸収合併するものであり、当社の連結業績への影響はありません。


「連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ」につきましては、PDFによる書類で用意しております。 PDFデータをご利用頂くには、Adobe社のAdobe Readerが必要です。 Adobe Readerをお持ちでない方は、Get Adobe Readerのアイコンをクリックして、インストールしてからご覧ください。(無償)

ナック 連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ(88kB)

 
ナック・ダスキン



 





ナック・ダスキン 


 



東証リリース

ナック,東証リリース

 
平成20年6月30日
株主各位  
  東京都新宿区西新宿一丁目25番1号
株式会社ナック
代表取締役会長 西山 由之
代表取締役社長 寺岡 豊彦

 第37期定時株主総会決議ご通知


拝啓 ますますご清栄のこととお慶び申しあげます。
さて、平成20年6月27日開催の当社第37期定時株主総会において、下記のとおり報告ならびに決議されましたのでご通知申しあげます。
敬具



 

報告事項 1. 第37期(平成19年4月1日から平成20年3月31日まで)事業報告、連結計算書類ならびに会計監査人及び監査役会の連結計算書類監査結果報告の件
  2. 第37期(平成19年4月1日から平成20年3月31日まで)計算書類報告の件
  本件は、上記1.及び2.の内容を報告いたしました。
     
決議事項    
 議案     剰余金処分の件
本件は、原案どおり承認可決され、期末配当金は1株につき20円と決定いたしました。







以上



 

期末配当金のお支払いについて
 

第37期期末配当金(1株につき20円)は、平成20年6月30日からお支払いいたします。
「期末配当金領収証」を同封いたしましたので、お近くのゆうちょ銀行または 郵便局でお受け取りください。
また、銀行預金口座振込みをご指定の方は、「配当金計算書」及び「配当金のお振込先について」を同封いたしましたので、ご確認ください。

 






第37期定時株主総会決議ご通知」につきましては、PDFによる書類でも用意しております。 PDFデータをご利用頂くには、Adobe社のAdobe Readerが必要です。 Adobe Readerをお持ちでない方は、Get Adobe Readerのアイコンをクリックして、インストールしてからご覧ください。(無償)

ナック 第37期定時株主総会決議ご通知(78kB)

 
ナック・ダスキン


 




ナック・ダスキン 





東証リリース

ナック,東証リリース
平成20年5月20日
 
上場会社名 株式会社 ナック
コード番号 9788
代表者(役職名) 代表取締役社長 (氏名) 寺岡 豊彦
問合わせ先責任者(役職名) 専務取締役  (氏名) 黒木 一孝
定時株主総会開催予定日 平成20年6月27日
有価証券報告書提出予定日 平成20年6月30日
上場取引所
東証第一部
   
   
TEL (03) 3346-2111
配当支払開始予定日 平成20年6月30日
 


 平成20年3月期 決算短信

1. 平成20年3月期の連結業績(平成19年4月1日〜平成20年3月31日)
 (1) 連結経営成績
(百万円未満切捨て)

 
(%表示は対前期増減率)

売上高
営業利益
経常利益
当期純利益

平成20年3月期
平成19年3月期
百万円
44,035
9.0
40,410
20.4
百万円
1,488
△42.4
2,582
15.6
百万円
1,548
△41.1
2,627
13.1
百万円
99
△91.9
1,227
△3.5


1株当たり
当期純利益
潜在株式調整後
1株当たり当期純利益
自己資本
当期純利益率
総資産
経常利益率
売上高
営業利益率

20年3月期
19年3月期

11
142

68
07

-
-




%
1.2
13.8


%
9.7
16.9


%
3.4
6.4

(参考)持分法投資損益   20年3月期    -百万円   19年3月期    -百万円


(2) 連結財政状態

総資産 純資産 自己資本比率 1株当たり純資産

20年3月期
19年3月期
百万円
16,358
15,657


百万円
7,901
8,539




%
48.3
54.5

957
998

20
13

(参考)自己資本 20年3月期 7,901百万円 19年3月期 8,539百万円


(3) 連結キャッシュ・フローの状況


営業活動による
キャッシュ・フロー
投資活動による
キャッシュ・フロー
財務活動による
キャッシュ・フロー
現金及び現金同等物
期末残高

20年3月期
19年3月期
百万円
646
2,514


百万円
△1,931
△738


百万円
468
△1,831


百万円
2,609
3,424



2. 配当の状況

 
1株当たり配当金
配当金総額
(年間)
配当性向
(連結)
純資産
配当率
(連結)
(基準日)
中間期末
期末
年間
19年3月期
20年3月期

16
19

00
00

27
20

00
00

43
39

00
00


百万円
367
327


%
30.3
333.9


%
4.3
4.0
21年3月期
(予想)
18
00
21
00
39
00
-
64.4